誰のためでもなく

<   2012年 03月 ( 11 )   > この月の画像一覧

私的メモ

 ニコンD800が発売になって一週間ほど。

 個人的には見送りだが、気になるのは動画機能。

 D800のHPにもプロフォトグラファーの声みたいな動画がupされているが、ムービーの作り手もいるんだね。

 デジタル一眼レフの機能に動画がおまけではなくなってきているように思う。ニコンD4のシャッターボタン横に動画撮影ボタンが昇格してきたこともそれを証明している。

 キャノンはEOS5Dの三代目が出ているけど、機能の中で気になるのが作画。

 HDRなんてちょっと前なら専用ソフトを入れたPCでしかできなかったのに、ボディ内でできるのね。

 でもこれって意味なくないか?と思っていたのだが、じつは結構使えるのかもしれないと思い始めた。

 タイムラプスって手法をご存知だろうか?

 日の出や昆虫の羽化などを通常よりはやいスピードで見せる映像なのだが、自分は最近までこれを動画機能で撮ると思っていた。

 しかし実際は、インターバル撮影した画像をつなぎ合わせ作ることを知ったのだ。

 タイムラプスで怖いのは露出のばらつきと画像の調整なのだが、5Dの作画機能であらかじめ「絵画調」や「HDR」を選択し、インターバル撮影したらその設定でタイムラプスが撮影できるのか?

 スチール撮影から派生して、動画やタイムラプスなど表現の選択肢が増えるのは個人的に歓迎するが、PCのソフトや知識を伴わないとならない分、より勉強が必要になったともいえる。


[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-31 11:44

ROCKS

ローリングストーンズの存命についての意見はさておき。

 個人的には、68~71年のストーンズが最高だと思う。

 アルバムでは
・ベガーズバンケット
・レットイット ブリード
・スティッキー フィンガーズ
・メインストリートのならず者

 だ。

 ストーンズはまだバンドの体をなしているけれど、上記のアルバムを録音したときのテンションはもうないと思う。

 そんなストーンズに本歌取りのような楽曲を1993年くらいにぶつけたのがプライマル・スクリーム。

 その中でも「Rocks」という曲は、ストーンズよりもストーンズらしい曲だと思う。

 Rocksの血肉は、「メインストリートのならず者」だ。

 キースがヴォーカルをとった「happy」や、「tambling dice」なんかを思い浮かべる。

 ミックとキースが、ひとつのマイクロフォンに「happy」をがなりたてていたときのストーンズを思い起こさせてくれて、いい曲。

 でも悲しいのは、プライマル・スクリームの曲なのに、「Rocks」を歌うミックと、テレキャスターを低く構えてかき鳴らすキースを見たいと思わせることだ。

 やはり、ジャガー・リチャーズは偉大だ。
 
[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-29 23:09

周期的に訪れる発作

 さあ、困った。

 デジタルライカがほしい。無論M型。

 M9ではない。だってあなもんで70万円、、、、どう考えてもだめ。

 今、M8の中古が20万円台。しかし、どうせならブラックペイントがきれい(真鍮が隠れている)で、背面液晶がサファイヤガラスのM8.2がいいな。

 でも美品クラスで38万円、、、、、D3sの新品が買える。

 M8.2でもいいいと思うのは、別にフルサイズだから何?って思うから。

M型ライカのコスプレをまとったデジカメがほしいからM8.2がほしいのだが、、、M10が出たらもっと安くなるだろうね。
[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-26 22:48

モノクロ写真とクリカン

 アニメのルパン3世。主人公のルパンの声は?と聞かれたら迷わず「山田康雄」と答える自分。
しかし、先日20代の女性に同じ問いを投げると「クリカン」と、これまた迷わず答えたのにはショックを受けた。
「ふ~じこちゃぁ~ん」という、やりすぎな演出でルパン3世のキャラクターを確立した山田氏に対する尊敬と、「所詮はモノマネだろ」というクリカンへの蔑みがない交ぜになって、もやもやしたのだった。

 コダックの破産で銀塩モノクロ写真の代名詞ともいえるフィルム「トライX」の供給が不安視されている。

 「もう銀塩モノクロ写真は終わり」という意見もあったりする。

 しかし考えてみれば、こうなる数年前に「月光」など数々のバライタ印画紙が供給されなくなっている時点で「銀塩モノクロの終焉」を喧伝すべきであったのではないか?だってネガフィルムを転写して紙にする、いわゆる引き伸ばし=Enlargmentであるプリントまで化学処理じゃなければ本来のゼラチンシルバープリントではないはずでしょ?

 それが証拠に、フィルムスキャナーでデジタルデータに変換したデータをインクジェットプリンタでモノクロプリントに出力するテクニックが確立され、ネットで検索してみるとヒット数もかなりなものになる。実際、モノクロ用高品位インクジェットプリント用紙は多岐にわたり(印画紙より種類が多い)、「月光」の名を冠した用紙までが発売されているのをみても、この方法論がメーンストリームになっているといっていいと思う。

 じゃあ、いよいよフイルムがなくなって、デジタルデータでモノクロらしいモノクロ写真を作成できるか?といわれると「ちょっとまって」となる。

 フイルムとデジタルの「モノクロ」は、結構、違っているから。

 デジタルカメラの進歩は昨今まで、高画素化の道をたどってきたといって間違いはないと思う。
解像度や高感度耐性を上げることにより、小さな撮像素子でも鮮明で滑らかな映像が撮れることはしかし、一方で写真から「立体感」を奪ってしまった。

 2次元の写真において立体感を述べるのはナンセンス、という向きもあろうが違う。そもそも目の前にある3次元の光景を2次元に置き換えるのが写真のすごさであり、そこに3次元=立体感、という概念がなければすくなくとも写真の最大の特徴である「記録」という役割をこれだけ長く担ってはこれなかったろう。

 デジタカメラの映像を始めてみたときに「ヌメっ」としているな、と強く感じた。銀塩プロセスの写真だとどうしても粒状感を伴った画になり、それに慣れていたせいもあるのだろうがとにかくデジタル写真は、銭湯の富士山のように薄っぺらで塗り画みたいであり、見慣れた昨今でもその印象は残っている。

 カラー写真だと、こういった特性は表現の一つとして面白いし、ノイズの少ない高感度画像はフイルム時代には撮影不可能だった光景を見せてくれてすばらしいのだが、問題はモノクロ写真である。

 モノクロ写真の存在意義は?という議論はそれぞれ結論があり、そのどれもが正しいと思うのだが、個人的にはやはり

 ・諧調のみで描く

 ということに尽きると思う。

 陳腐な言い方だが、それは水墨画や書道に通じるものであり、饒舌な墨の濃淡が見せる表現に通呈するのがモノクロ写真であると思うのだ。

 だから優れたモノクロ写真ってのは、「黒・グレー・白」の隙間にどれくらいの諧調が潜めるかによって出来が違ってくる。

 そうなるとデジタルよりフィルムのもつケミカルな部分が優れているのではないだろうか?と思うのだ。

 自分が幸せなのは、作家の銀塩モノクロファインプリントを実際に眼にすることができたし、自ら暗室でプリント作業を行った経験があることだ。それにより、自分の考える「良いモノクロ写真」というものを確立できた。

 アンセル・アダムス、ジャン・ルー・シーフ、セバスチャン・サルガド、森山大道など、自分の好きな作家のプリントを自らのモノクロ写真の北極星としている人は、デジタル時代になってもモノクロ写真作成という航海に迷わないだろう。

 ルパン3世の声を最初に担当し、あのキャラクターを作り上げた山田康雄さんはこの世にいない。しかし、「ルパン=山田康雄」のイメージを追いかけるあまり山田氏のモノマネに長けたクリカンにそのままモノマネを続けさせるくらいの完成度があるキャラクターが存在するのは物語を消費するわれわれにとって幸せなことだ。

 銀の化学反応から、2進法のデータ羅列になっても、黒~白の濃淡のみで描かれるモノクロ写真は、これからも生き続けるのだろうし、自分がすばらしいと思うモノクロの特性をデジタルでも可能にするスキルを、習得しようと思っている。

蛇足だが、、、
[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-24 21:30

デジタルモノクローム

c0162846_1605065.jpg

 コダックが破産した今となっては、モノクロ写真をどうしようか?悩んでいる方も多いと思う。

 自分は、もうフイルムに戻れないことを自覚している。だって現像を出すのも一苦労だから。

 カラーに関してはフイルムに未練はほとんどないが、モノクロに関してはフイルムが圧倒的にデジタルに勝っているとは個人的主観。

 しかしトライXはもう、なくなってしまうのだろう。
今、ネットで某大手カメラショップの値段を見ると、36本3本セットで1380円だ。

 それにしてもデジタルカメラで撮った写真を、自分がいいな、と思えるモノクロに変換するレタッチスキルを持っていない苛立ちが通奏低音のようにくすぶっていた。

 そしてついにそれが爆発。デジタルモノクロを極めるべく、ソフトを入手し研究することにした。

 自分が考えるモノクロファインモノクロプリントに近づこうと思う。
c0162846_1694995.jpg

[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-24 16:09

1996年とか

 今日は春分の日。

 NHK FMでは「今日は一日 渋谷系ざんまい」っちゅ~番組をやっている。

 音楽=青春、ということであれば、渋谷系まっさかりの時には自分はもう社会人で、それなりな仕事を任されていた。まあ、「飲みすぎたから、明日はぶっちぎって休んじゃえばいい」という存在ではなかったのだ。

 でも、渋谷系が流行ったころは、自分にとって本当の「青い春」だったと思う。

 ビートルズやストーンズ(69~70年代)はコンテンポラリーじゃなくて、教養として聞いていたんだけど、渋谷系は本当に同時代として責任を果たしたといえる。

 責任を果たした、とは、無条件に自分の心を一瞬預けた、という意味である。

 ICE、エスカレーターズ、コーザノストラ、そしてオリジナル・ラヴとピチカート・ファイブ。

 今、ナビゲーターのふかわりょうが涙で声を詰まらせている。ICEのギターの人、亡くなったんだよね、若くして。

 渋谷にはもうCDショップがないってのも少なからず驚く。

 渋谷系が落ち着いて、宇多田さんや椎名林檎嬢が出てきたとき、自分は完全にジャズに興味が移行してしまった。

 それにしても、渋谷系の某・超 人気ユニットの分裂のきっかけとなったおにゃんこクラブの女性が渋谷系アーティストとして歌を出していたんだね(いまや、某お笑いトリオの、タイ人に見えるリーダーの奥さんね)。

 最低な女、、、気持ちわりぃ、今、コメンテーターだって。こんなヤツが渋谷系って、、、、
c0162846_19545211.jpg

[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-20 19:54

小心者

 デジタルカメラを使っていると、ときどき気になる現象がある。

 ローパスフィルターのごみが画面に映りこむこと。

 空を撮り、画像をチェックすると、ポツリと、、、

 これはかなり鬱になる。

 フォトショップなどで消せばいいじゃん、というO型人間の人には理解されないかもしれない。

 だからD700にローパスのダストリダクションが付いたのは、購入の積極的な理由になった。

 でも、宿命的に取れないごみが付くのである。

 ライカのM型デジタルは、ローパスフィルターをつけていない。レンズをボディからはずすとセンサーが丸出しになる。
 フルサイズのM9を使用している人はセンサーに付着するゴミについて苦労しているのではないだろうか?

 ライカの場合、ごみ取りだけでも銀座に送るのだろうか?
 「今日は銀座にM9のセンサークリーニング。待っている間にショッピング」という優雅な人ばかりなんだろうか?

 ライカを手に入れたらレンズを換えて楽しまなければ意味がないと思う。
しかしレンズ交換のたびに、ホコリはマウント内部へと侵入する。

 自分でセンサーをクリーニングできる器用な人でも力加減ひとつでセンサーを破壊してしまうリスクもあるだろう。

 高価なものを手に入れても憂鬱の種が増えてしまう、、、、

 ちなみに、スキャンしたフイルムのデータにごみが付いていても気にならないのはどうしてだろう?
c0162846_832207.jpg


やはり私は、D700の堅牢性、フルサイズゆえの諧調の豊富さとニコンのアフターサービス網に写真を撮る上でのメリットを感じている。
[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-20 08:32

北の赤い番人~ディーゼル機関車DE15を求めて その2

 さて、あけて3月11日。早朝5時55分、バスに乗車し南稚内駅へ。
c0162846_199243.jpg

DE15は、下り列車として旭川から南稚内に入線するのが早朝5時。そこから一休みして朝9時には南稚内を出発し、名寄まで除雪をしながら運行する。
c0162846_19113753.jpg

c0162846_19141711.jpg

c0162846_1921198.jpg

c0162846_19212374.jpg

そうこうしていると、稚内発の上り列車「スーパー宗谷」が入線してきた。
c0162846_19151724.jpg

c0162846_19182044.jpg

さて、いったんホテルに戻り、7時半に出発。最初の撮影ポイントへ移動。

この日は3月にしては珍しい快晴。このようなショットが撮れた!!

c0162846_1916482.jpg

利尻山をバックに。

さらに次の撮影ポイントへ。
c0162846_19195269.jpg

c0162846_19201668.jpg

DE15を追っかけていると、併走することになり、このようなショットも撮れる。
c0162846_19231367.jpg

そうこうしているうちに、音威子府駅に入線。
c0162846_19272238.jpg

c0162846_19273998.jpg

c0162846_19414691.jpg

c0162846_19421454.jpg

c0162846_1953389.jpg

c0162846_1953234.jpg

c0162846_1953447.jpg

c0162846_19535959.jpg

次のポイント移動まで1時間以上あるため、音威子府の町をぶらぶら。
c0162846_1931683.jpg

c0162846_19323441.jpg

c0162846_19314220.jpg

c0162846_19331270.jpg

c0162846_19292719.jpg

さて、次は名寄駅への入線を撮ろうと移動。
c0162846_19341979.jpg
c0162846_19342971.jpg


長い旅を終えて、名寄駅に15時15分入線。
c0162846_19361411.jpg

c0162846_19401126.jpg

c0162846_19404294.jpg

旭川を出て稚内へ向かうスーパー宗谷とこんにちは
c0162846_1939483.jpg

さてDE15もしばしの休憩
c0162846_19462817.jpg

c0162846_19465322.jpg

名寄運転所の格納庫にゆっくり入っていく。
c0162846_19472852.jpg

と、このような感じで1泊2日のツアーは終了。
大満足のツアーだったが、次の冬は今回の撮影ポイントを吹雪のときに訪れて撮影したいと思った。
やはりラッセル車は、雪を掻き分けて進む姿が一番かっこよいだろうから。
JR北海道旭川支社さん、ありがとうございました!
[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-15 19:49

北の赤い番人~ディーゼル機関車DE15を求めて その1

 3月10日~11日。あるツアーに参加した。

 雪深い北海道の鉄道運行を支えるディーゼル除雪機関車・DE15を撮影するバスツアーがJR北海道旭川支社の企画で催された。

 このツアー、JRが企画するだけあり、通常は入ることのできない道北の運転所に入ることができ、なおかつ列車通過時間ごとに撮影地へ運んでくれるという至れり尽くせりのもの。

 参加者は本州からの方が半分はいたと思う。

朝8時半に旭川駅をバスで出発。30分ほどして旭川運転所へ。

c0162846_2121039.jpg
c0162846_2122677.jpg
c0162846_2124487.jpg


 全員ヘルメットを被り見学。
c0162846_2134487.jpg

 このように真ん中がとがっているヘッドは「単線型」。単線の除雪に使用されるもので、線路両脇に盛大に雪を撒き散らしていく構造になっている。
c0162846_215720.jpg
c0162846_2151914.jpg

このように先端部分が上下し、雪を掻く。ホームに入線するときは上げる。
c0162846_2162058.jpg

サイドにある「羽」。これが広がると両サイドにスノーボードでパウダーを決めたときのようなスプレーが広がる。
c0162846_217243.jpg

つづいて運転席。運転席には3人が乗車する。こちら側に2人が乗り込み、前述の羽を操作する。
c0162846_2181496.jpg

こっちが運転席。
c0162846_2183367.jpg

c0162846_2184882.jpg

屋根はこんな感じ。
c0162846_219686.jpg

続いて引込み線へ
c0162846_2193755.jpg


これが「複線型」どちらか片方にのみ雪をよけるたけこのような形に。
c0162846_21115281.jpg

c0162846_21121753.jpg

c0162846_21135775.jpg

さて、旭川運転所を後にして次は音威子府駅へ
すでに稚内から下りで来ていた車両が休憩中。
c0162846_21172018.jpg

c0162846_21141610.jpg

ホームの水溜りが、そろそろDE15の出番の終わりを知らせている。
c0162846_21154444.jpg


さて、とまってばかりの車両撮影に幾分飽きてきたころ、ついに走行車両を撮影することに。
まず第一のポイント。

c0162846_21182138.jpg


後ろの建物がなぁ~、という人もいた。おっしゃるとおり!

続いて、某・有名お立ち台からのショット。

c0162846_2119287.jpg


とりあえず2箇所での走行写真撮影が終わり、本日の宿がある稚内へバスを飛ばす。

天気が良いので日本海側の道道104号線でサンセットを見ようという添乗員さんの粋な計らいと運転手さんのナイスな走行で、ぎりぎり日没の、こんな景色を見ることができました!!!
c0162846_21214862.jpg


というわけで今日はホテルでバタンキュー。明日は朝6時から行動開始だ!

つづく、、、

で、今回の機材、、、
[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-13 21:27

合う人、あわない人

 人間を42年以上やっていると、一目で合わない人間がわかる。そしてそれは外れたことはない。

 写真を趣味にしていて、気になる作品に出会い、その人の使う機材を使えばその人の世界が自分も取れるかもしれない。

 と、勘違いをして今までいくら散財したことでしょう。

 カメラと人も相性がある。

 自分の場合、相性最悪カメラは、これはもう2眼レフだ。

 どうにもこうにも好きになれない。写真を撮る以前になえる。フィルム装填も構えも、ピントあわせもすべての所作が我慢ならない。

 程度のいいローライを買ったんだけどすぐ売却。

 シグマのDP2はセイケトミオさんが評価しているので、たんすの肥やしにしていたのを引っ張り出した。
画像はすきなのだが、我慢ならないのはある程度電源を入れて時間がたつとレンズが収納されスイッチがオフになるのだが、そのときボディを通じて縮むレンズの振動が

安っぽい

のだ。

 まあ、春になれば使おうと思う。

 レンジファインダーも相性が悪い。望遠に弱い、真ん中しかピントが合わせられない。この時点で終了。

 あれ、俺、何いいたかったんだっけ ??
c0162846_20415683.jpg

[PR]
by hohoho-bw | 2012-03-07 20:42